
次は画像の読み込みと表示だ…ということで、身近なものを使って表示させてみました。 256色からフルカラーへの変換をどうやるのか…と調べて試して1時間くらいでようやくできました。
拡大するとぼやけてしまうようですが、最初の目標だった、「画像を読み込んでドット単位でいじくれる環境」にようやく到達しました! 後は、クラス化して便利クラスとして用意できれば次のステップへ進めます。
「右も左もわからない」状態から少し前進できて、「わぁ!iPhone開発面白い!」状態に大分近づいてきました。 …いや、すでに面白いです。実際にiPhoneに自分が作ったアプリが転送できるというのが組み込み開発的で楽しいです! ゲーム開発者として市場に参加する日が楽しみですなー。