今日見たり読んだりしたもの: 本:心が強くなるクスリ(著:大原健士郎) ドラマ:華麗なる一族(第5話)

今日の昼間コーディングしながら考えてました。 学生だったころや何年か前は、休日といえば時間があるだけゲーム制作に没頭してたなーって。 あの貪欲さはどこへ行ったんだろうかと。

思うに… 「このまま、没頭して時間を過ごしていいもんだろうか」 「もっと他にやるべきことがあるんじゃないだろうか」 などという考えがつっかえ棒のようになっているのかもしれません。

何に対する葛藤だろう。自立して生活できるようになって次へ進まなきゃという成長欲のようなもの? どれが一番の答えかはわかりませんが、とりあえずはあれこれと考えて結局何もしなかった。 なんてことにならないように気をつけようと思います。

とか何とか言いながら、いざ手を動かし始めると「やっぱりゲーム制作おもしれー」状態になるのでした。 まだまだがんばれそうですね、こりゃ。

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