月曜日のお昼過ぎから体がだるーい感じになって、定時後に熱を測ってみたら、38度8分。予想以上の高熱状態でした。 とりあえず汗をかこうということで、着込んで水分とって一晩かけて汗だくになりました。 火曜日、少しましになったかな?ということで普通に(?)仕事しました。

そして今日。午前中やっぱりまだだるいということで計ると37度5分。ふぬぬ、下がってない。 長引くかな…と思いながら定時後に計ると38度3分。だめだこりゃ。ということで病院へ行くことにしました。

近所の病院へ行ったら… 「今週土曜日でうち閉めることになってん。ごめんな。」 とおばさん看護師。もう先生もいないそうな。 なんだってー!!

ということで近所の別の病院へ。 前に行った病院では聴診器で音聞いて喉見て薬出すという感じだったのですが、今回は検尿して、喉に直接薬塗って、点滴して薬。という感じでした。 病院によってずいぶん違うものですね。そして点滴初体験。

1時間ほどしたら頭痛や喉の痛みや熱っぽさがほとんどなくなりました。 医学ってすごいですね。 ほんとは自然に治すのがいいのだと思いますが、これだけの効果を体験してしまうと薬に頼ってしまうというのもわかる気がします。 体調崩さないことが一番大事なんですけどね。

素直に会社休めばよかったのかもしれませんが、一人暮らしで寝込むのが不安なものでがんばりました。 寝込むとよけいにしんどくなりそうですし。気が滅入りそうというのもありました。

ということで、ようやく体調がよくなってきました。 お薬ってすごいね!

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