今日見たり読んだりしたもの: 映画:容疑者 室井慎次
「容疑者 室井慎次」を見ました。「交渉人 真下正義」の派手目な感じとは間逆の、内面を描いた静かな作品でした。 こういうしっとりしたのも好きです。警察もの(?)は作品を重ねる毎にこういう方向に進んでいく流れが普通なのでしょうか… アニメですが「機動警察パトレイバー」も劇場版は内へ内へと向かっていったように思えますし。 どちらも好きなんですけどね。ちょっと不思議。
今の状況はダビスタ風に言うと「カイ食いが落ちているようであまり体調が良くありません」 のような気がします。体調はいいんです。 あとは上向くのみ…?