今日見たり読んだりしたもの: ドラマ:危険なアネキ(第7話)

ほぼ単独で実装してきたプロジェクトが案件をいただいてお客さんの元へ。 ソフトは買ってもらってなんぼですが、シェアウェアとは桁違いの金額で取り引きされるわけで。 やってる作業自体は家でフリーウェア作ってるのと変わらないわけですよ? 金額を考えると恐ろしくなってきます。これはやはり、一開発者として金銭的なことは考えずに、技術者としての技を組み込んでいくことだけを考えるのが良いのか!?

こんなことを続けていくと、「○○案件入りました。チャリーン」なんていうような気の大きさが身についていくものなんでしょうか…お金の存在を見ながらコードを書いていく。それがプロフェッショナルな仕事ってやつなのですね。 働くっていいものですね、なんだかそう思いました。

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