残業モードの日、そうでない日。残業してても平気な日もあれば早く帰りたくてしかたがない日もあります。極力早く帰ろう!と思う時期もあるし、いいところだからもうちょっとやってこ。みたいなことも。いつも自分のペースでできれば申し分ないですよね。けれど納期が近づくほど余裕がなくなってやらざるを得なくなる。そう、結局のところ、プログラマーが通称デスマーチと呼ばれる超過勤務と戦わなければいけないのは要求に対する納期が短いからに他ならないんですよね。けれど、要求する側も予定時期に売らなければ商売にならない。だからこそ効率化に関する手法が次々と考え出されるのですね。この辺の問題は永遠のテーマかもしれませんね。
そうそう、昨日の帰りのことなんですが、音楽聴きながら徒歩で帰ってたんですよ。そしたら前からおじさんが近づいてくるのです。で、
「ちょっとええか?」って言ってきたように聞こえたので、
「はい?」とけっこう大きな声(外なので)で答えたんですよ。そしたら…
そら耳でした…気のせいでした…おじさん少し驚いてこっち見てましたよ。
「すみません。。」恥ずかしく言いながら帰宅したのでありましたとさ。ブッ
残業モードの日、そうでない日
2004年12月21日