今週のファミ通にプレステ開発当時の話が載ってまして。それ読んでると、プロジェクトX的な物語を感じました。朝からちょっとぐぐっとくるいいお話でした。
明日も仕事なわけですが、ふと今週を思い返してみると、ドラマが終わったという事もありますが、見たテレビはめざましテレビが少しだけというなんともはや…世間で何が起こっているのかあまりわからない状況になっております。そんな生活ももうしばらく続きそうです。今の実装フェーズが終わるとすぐに不具合修正フェーズ。まだまだ落ち着かない日々が続きます。ゴールデンウィークは夢のまた夢。何日休暇が取れるのやら。
と、これだけ仕事でプログラム組みまくり書きまくりなのですが、趣味で作るのとはまた別のもので、休憩時間にぼーっとスクラップブックオンラインの事を考えたりします。あんなことやこんなことしたいなぁ…と。そう考えるだけでワクワクしたりして。人はプログラムの魅力に取り付かれるとこんな感じになってしまうものなのですね。なぜコーディングし続けるか?そこにパソコンがあるから…みたいな。
今週のファミ通にプレステ開発当時の話が載ってまして
2004年4月2日