テレビ:トリビアの泉
 読んでる途中:「マッチ箱の脳」使える人口知能のお話 著:森川幸人

 さすがに毎日毎日続けていると慣れてくるもので、以前のように「ドキュメント書くよりコーディングした方が早い」なんていう考えは薄れてきた。不思議なものね。ただし、思い描いているものをドキュメント化できないという己の未熟さにはがゆい毎日。この辛さから脱出できるのはいつの日か…

 いい事も悪い事も相乗効果があるもので。創作意欲を感じながら作業していると周りも刺激を受けてみんなで高めあう事もできるし、もめごとを起こしていれば場の空気がみんなに伝染して殺伐とした空気になって。自分から変わろうとしない限り何も変わらないんじゃないだろうか。そう思う。間違いを指摘されて何も考えずに反論するのは簡単だけれど、それでは何も変わらないよ。って何の話しだ…

 そんなこんなで仕事に趣味にいろいろ苦しい毎日。人生楽ありゃ苦もあるさ。適度に息抜きしながら踏ん張ればけっこうなんとかなるんだろう、そう思うよ。ものは考えようで、最初は「めんどうだな…いやだな…」とか思ってた事でも考え方次第ではだいぶ気が楽になったりするから不思議。と、いうよくわからない状態。そんな日もあるよね。深く考えるのはやめとこっと。

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