一通りの流れだけでも先に作っておきたいところ。

種類を選んで、どの動きかを選んで、実際の動きの設定。 という3階層に設定がわかれるようになります。
キャラサイズが増えるたびに動きごとのモーション設定が必要になるということですね。 いろんな動きがさせられる分用意する設定も増えていく。 その設定を管理するUIは極力わかりやすく使いやすいように改良していかないと大変。
SBOP1は2コマのアニメが4方向だけだったので、どれだけの進歩かがよくわかります。 画面いっぱいに敵と味方が入り乱れる戦闘テストが待ち遠しいです。